
山中で放置されていた廃バスに初めて出会ってから、色々と手を加え約一年。
真夏や晩夏の、廃バス生活の風景を覗いてみます。
お洒落でレトロな秘密空間は大活躍!
11月の肌寒い季節に初めて出会ってから、最高の空間にすべく手を尽くしてきた投稿者のマカ氏。
最高にお洒落でかっこいい空間に生まれ変わった廃バスで、初日の出を熱いコーヒーとともに迎え、格別なひとときを味わいます。ご来光に照らされる廃バスは、とても暖かみを感じます。

このバスにとっての初めて夏は、アクセサリー教室やカメラ教室などの活動をしたり、家の畑で採れたてのパクチーを添えた創作エスニック風料理を堪能。
こんな最高の空間で食べる料理は、なんでも美味しくなりそうですね!

そして10月を迎え、バスと出会って約一年。まだまだ生い茂る緑が溢れる中、哀愁漂う虫の鳴き声や、マカ氏の演奏でますます画になる廃バス。四季折々の風景を楽しませてくれますね!
このバスは、いすゞのBLD20「journey」というモデルだそうで、1967年式のもののようです。つまり半世紀という時を経て、最高の拠点へと新たに生まれ変わったわけですね!
当時は25人乗り、いすゞスーパーライトバスという車名だったそうです。たくさんの人を乗せて活躍していたんでしょうね。
それを新たに復刻活用させるのは、まさに大人の遊びですね!
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