
静かな大学の講義中に、突如現れた一人の男子学生。
彼が取り出したのは、なんと懐かしのアレ!周りの学生もビックリの面白動画です!
教室内は一挙に100年前へタイムスリップ?
海外のとある大学の講義中。学生たちが静かに講義を聞いている教室に、なんとダンボールに紐を通したバッグを肩から下げた男子学生が登場。

なんでダンボール?!変な人が来たなぁと思いながらも静かに着席。さらに、席に着くなりダンボールかばんから何やらワープロらしきものが…。

彼が取り出したのは、なんと「タイプライター」。座席は後ろのほうなので、周囲の学生は気付きません。
用紙をセットしパチパチッと打ち始めると、音が大きいため周りの学生は何事だとみんな一斉に振り向きます!

改行の合図(チンという音)が鳴ると、音の正体がわかったのか教室内は爆笑に包まれます。その後、講義の途中で抜けているようですが、先生に怒られている様子でもないので、丸く収まったようですね!
これを見た人の反応は、
- ダンボールのかばんで大学行ってる時点で笑うわw
- 先生も優しいなww
- 今時タイプライターだとwww
と、まさかの発想に驚きと笑いが込み上げてくるようです。
日本でタイプライターと言っても、見たことが無い方が多いでしょうし、もしかしたらそもそも知らないという方もいるかしれませんね!
それにしても、学生も先生もとても寛容的な雰囲気の教室だったのが、印象的な面白動画でした。
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